思川-自然の館-

自然の館へ、ようこそ・・・。栃木県を流れる思川流域の自然を画像で紹介しています。

ヘラサギ・絶滅種・外来種?

ヘラサギ

ヘラサギ

ヘラサギ

ヘラサギ

↑ 画像をクリックすると、拡大することができます。
環境省により、情報不足に指定されている、ヘラサギです。図鑑によると、数少ない冬鳥・旅鳥として飛来するとか・・・。知人数人から情報を頂戴し、何とか出逢うことができました。特に、Kさんには、大変、失礼なことになってしまい、申し訳ございませんでした。お詫び致します。また、現地で素人の私共に、識別方法など親切に、ご教授下さった皆さんにも、感謝致します。お陰様で、思川流域の鳥、170種となりました。小山市が、「思川豊田緑地=スポーツ・レクレーションの場=広い芝生広場」の開発計画をしている場所にも、来て欲しい・・・。〔渡良瀬遊水地、2015.4.19〕

ところで、このヘラサギ、名前はサギ、漢字表記も「鷺」なのに、トキの仲間なのですね。素人は、ビックリ。覚えるのも大変です。ところで、昨日、一昨日と知人から、コウノトリが飛来したと、新聞に掲載されているとの連絡を受けました。複数の新聞に取り上げられたようです。このコウノトリは、コウノトリ科なのだそうですが・・・。トキも、コウノトリも、我が国では、絶滅種と、図鑑には記されています。絶滅種なのに、図鑑には掲載されているということになります。トキは、中国から譲り受け、現在、野生復帰に向けて努力中とか。コウノトリもネットで検索すると、中国・ロシアなどから受け入れたり、実際に渡って来るものも、少数いるとか・・・。ボケ爺は、直ぐに疑問が・・・。今回、現れたコウノトリは、どこから飛来したのか・・・、と考えてしまいました。大陸から独自に飛来した個体なら、素晴らしいことだと・・・。しかし、野生復帰個体だとすると、手放しには喜べない気がしたのです。日本では、絶滅し、これらは、人為的に連れてこられた外来種ではないのかと・・・。『朝日新聞』には、渡良瀬遊水地で目撃された、ワニガメの記事と併記されて掲載されていましたが、ワニガメも米国産で人為的に移入された外来種。しかも、要注意外来生物に指定されているとか。この差は、何なのか。トキ・コウノトリは、公が連れてきたから保護?。ワニガメは、民間が連れてきたもので、凶暴だから駆除?。同じ生き物なのでは・・・。しかも、野生復帰には、それなりの予算が付けられていると予想されます。一方、環境省のレッドデータリストには、絶滅・絶滅危惧・準絶滅危惧・情報不足種が約150種も掲載されています。これは、野鳥のみで、この数字。お祭り騒ぎなどしている余裕はないのでは・・・。危機にある生物や多くの生き物たちが、トキ・コウノトリと、同じような運命をたどらないよう、配慮する方が、先決なのではないかと。情報不足のヘラサギなどもいます。こちらの調査・研究に予算を計上すべきでは・・・と。素人ボケ爺は、カラカラ音のする頭で、ちょっと考えてしまいました。この記事を読んで、不愉快な思いをする方も、おられるかもですが、どうか、お許し下さい。もう、先は無い爺ですので・・・。

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  1. 2015/04/30(木) 19:49:14|
  2. ◆開発計画地情報
  3. | コメント:6
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コメント

Re: 鳥川さんへ

おはようございます。
今回も、貴重な、コメント、ありがとうございます。

兵庫県の県鳥、そうでしたか?
絶滅が先か、指定が先か分かりませんが・・・。
指定が先だとすると、威信にもかかわる問題ですね。
コウノトリ復帰に向けた、皆様の活動に対しては、敬意を表しているつもりです。
私の考えは、現段階の素人ボケ老人の考えだと、ご理解いただけたらと思います。
現状を維持すれば、最低でも、現段階の生物は、生きて行ける可能性が高いと考えています。

こちらでは、昨年10月、上空を飛ぶコウノトリ数羽が確認されたとか。
また、今回も、1羽。
その翌日、皆さん手分けして探したらしいのですが、確認できなかったとか・・・。
その後、遊水地に降りたらしいのですが、明確な情報は、ないようです。
遊水地には、いわゆる珍鳥という種が、これまでも飛来しているようです。
現状では、コウノトリは、その1種ということであると思います。
コウノトリが、定着したとすると、彼らの生活に適した環境ということになると思います。
そうなって欲しいとは、思っております。
同時に、こちらの過去のコウノトリの状況について、知りたいと思っております。
どこに、どれくらいの数がいたのか・・・。
どのように、生活していたのか、などなどです。
今度、専門家の方に質問してみます。

嘴に奇形のある鳥の記事・・・、へのコメント、有り難うございました。
私が子供の頃は、ゴミが、あちこちに投棄されていました。
いわゆる丘砂利を採取した後にも、ゴミが捨てられていました。
これは、人間が飲む水にも影響がでると思います。

原発事故の影響も、当然、あるでしょう。
今でも、多くの皆さんが、帰宅できないわけですから、国が危険だと認めているわけで・・・。
オオタカに影響が出ているということは、他の生物、人間にもと考えるのが普通のこと・・・。

「広い芝生広場」の件、少し、噂が流れてきました。
後日、記すつもりです。
税金の無駄遣いになるから、新しい「広い芝生広場を」造るということらしいです(笑)。
現状の把握、試みてはいますが・・・。
ボケ爺には、かなり難しいです。
小山市の場合、過去に、いわゆる「御用学者」まで、投入したことがありますので・・・。

今、やれることを、やって行こうと思います。
今後も、何かありましたら、遠慮なく、コメント、お願い致します。
感謝致します。
  1. 2015/05/04(月) 08:30:42 |
  2. URL |
  3. おもいがわ・omoigawa #-
  4. [ 編集 ]

兵庫県の県鳥はコウノトリ

 こんばんは。丁寧なお返事、ありがとうございます。こちらこそ、言葉足らずで失礼しました。

 おもいがわへさんへの批判のつもりではなく、最初の動機は「コウノトリ飛来のお祭り騒ぎ」でもいいから、地域住民が一体となって、自然環境を守る動きになれば、それでいいんじゃないか……と思って書きました。
 例に挙げた豊岡市では、コウノトリ1種を保護するつもりが、餌になるドジョウやカエルなどの保護・繁殖になり、地域の環境を保全した結果、さらにコウノトリとは無関係に思える昆虫の再来にもつながりました。

 コウノトリが来た!→ここに定住して欲しい→自然環境を維持しよう→芝生化に反対……という流れが、思川流域市民に発生すればいいのになぁ、と思った次第です。
 おもいがわへさんがおっしゃる通り、ゴルフ場同様、芝生の広場では豊かな生態系は維持できません。芝生維持の為に農薬を撒けば、河川が汚染されるかもしれません。

 以前、嘴に奇形のある鳥の記事で、ひょっとして流域に不法投棄によるPCB汚染でもあるのでは……とコメントしたことがあります。
 その時はまだ、放射能の影響は未知数でしたが、現在、影響が分かりつつあるようです。最近も、気になる記事がありました。

 「原発事故でオオタカ繁殖低下」 高線量影響か 2015/04/22 19:56【共同通信】
 http://www.47news.jp/CN/201504/CN2015042201001899.html
>11年の東電福島第1原発事故以降、栃木県など北関東で国内希少野生動植物種オオタカの繁殖成功率が低下していることが、名古屋市立大とNPO法人「オオタカ保護基金」(宇都宮市)の研究で判明。
>要因を統計解析し、空間線量の高まりが大きく影響したと推計している。餌の変化など他の要因の影響は小さかった。

 どういう人々が何人程度、芝生広場を欲しているのか。芝生広場を作る為に動いている議員さんは、どなたなのか。反対する議員さんや環境保護団体の有無などを調べてみると、動きやすいかも知れません。
 また、「自然保護なんて税金の無駄遣いだ」と反対する人が減れば、調査の為の予算を配分しやすくなるかも知れません。
 「コウノトリが来た!」と人々の関心が集まり、気持ちに少し熱が生まれた今は、周知などをするのにいい機会だと思います。

 「環境保護」一点のみで反対しても「スポーツ振興による地元への経済効果が云々」で、押し切られてしまいそうです。
 成功例として挙げた豊岡市では、地道なPR活動と子供達への教育と農業振興を絡めたことが奏功し、地元への経済効果が生まれ、協力者の増加にもつながったようです。

 思川流域の宝がこれからも受け継がれますよう、遠くからではありますが、お祈り申し上げます。
  1. 2015/05/02(土) 21:49:33 |
  2. URL |
  3. 鳥川 #HuBhO90w
  4. [ 編集 ]

Re: 鳥川さんへ

おはようございます。
貴重なコメント、ありがとうございます。
今回の私の記事に対しては、賛否両論の、ご意見が出ると思っておりました。
この記事を記す前に、一通りネットで検索し、状況を把握したつもりです。
また、詳しい知人にも、教えていただきました。
それらを、総合すると、やはり、ご指摘の通りとなるかと思います。
全くの素人の、ただの散歩人が、何を言っているのだと思われるとは考えましたが・・・。
しかし、あえて、このような書き方をしました。

基本的には、今いる生き物たちが、トキやコウノトリと同じ運命にならないことを祈って、ということになります。
両種が、このようなことにならなければ、他地域から、わざわざ連れてきて、野生復帰をすることもなかったし・・・。
このような、議論をすることもなかったでしょう。
現在、小山市では、コウノトリやトキを呼ぼうとしているのですが・・・。
一方では、オオタカ・サシバ・キツネ・タヌキ・ウサギ・チョウなどなどが生息する河川敷(霞堤)を、市民のためと称して、「広い芝生広場」にしようとしています。
私は、矛盾だと考えております。
ですから、言葉足らずでしたが、「お祭り騒ぎ」とも記しました。
このような行為を続けていれば、第3・第4のトキ・コウノトリが出現するでしょう。

素人が、このような考えになったのは、病後、カメラを担いで思川をリハビリ散歩しての結果です。
生き物たちは、彼らに適した場所で生活しているようです。
適さなければ、やっても来ないし、生活もしないようです。
つまり、トキもコウノトリも、我々が、彼らの生活環境を奪ったから、このような結果になったのでしょう。
それに、気付いた方々が、環境の見直しに努力され、野生復帰も少しずつでしょうが、進行しているのではないかと・・・。

そのように考えた時、現状、生き物たちが生活している環境は、最低、維持すべきであると思った次第です。
そして、しっかりした環境を整えてあげれば、野鳥の場合は、わざわざ呼んでこなくても、自らの羽を使って飛来する種もいるでしょう。
動物たちも、脚があるものは、やって来ます。
歩けないものも、動物たちの毛や糞と共に、やって来るでしょう。
来るまでには、何十年、何百年、それ以上かかるかも・・・。
それで、良いのでは・・・、と、私の場合は、考えちゃってます。
また、変わるかもですが・・・。
私を代表とした人間の都合でのみ、移入される生物も、苦労しているのではないかと・・・。
その意味で、ワニガメが、もし、太平洋を自らの足で、泳いで日本まで来たとしたら、素晴らしいことだと思います。

この課題は、引き続き考えながら、散歩を続けようと思います。
また、何かありましたら、遠慮なく、素人ボケ爺に、ご指摘、お願い致します。
  1. 2015/05/02(土) 08:47:07 |
  2. URL |
  3. おもいがわ・omoigawa #-
  4. [ 編集 ]

Re: 栃木の爺さんへ

おはようございます。
また、お会いできて良かったです。
ヘラサギに出逢えないのは、根性なしとは、関係ないと思いますよ(笑)。
たまたま、運が・・・(笑)。
それに、数が少ない野鳥だそうですから、出逢う確率も低いでしょう(笑)。
普通に、やって来るようになると良いですね。
それには、まず、彼らに適した環境でしょうか。

あれあれ、お会いしてから、川の方へ行ったのですが・・・。
眠くなって、昼寝をしてしまいました。
近くに来ていたのですね。
私の方こそ、根性なしですよ(笑)。
私も見てみたかった。
最低でも、足輪の有無を確認したかったです。
どなたかが、撮影されているでしょうから、それを見せてもらいます。
コウノトリも、どんどん来ると良いですね。
この子にも、適した環境であることを祈ります。
  1. 2015/05/02(土) 07:31:43 |
  2. URL |
  3. おもいがわ・omoigawa #-
  4. [ 編集 ]

野生復帰

こんばんは。

 兵庫県立コウノトリの郷公園によると、ここで繁殖させ、自然界に放した鳥が、遠くまで飛ぶこともあるようです。
参考 兵庫県立コウノトリの郷公園 長距離移動
http://www.stork.u-hyogo.ac.jp/wild_movement/index_cate.php

>コウノトリが飛来したと、新聞に掲載
 個体識別の足環が付いていれば、コウノトリの郷出身か、野外繁殖個体の可能性が高いです。

 放鳥初期には、コウノトリの郷周辺から離れなかったことを思うと、そんなに遠くまで行くようになったのは、野生化が進んでいるからで、いい事なんじゃないかと思いました。

 兵庫県豊岡市では、農家などの地域住民も、コウノトリの繁殖・野生復帰を支援しています。
参考 JAたじま「コウノトリ育む農法」
http://www.ja-tajima.or.jp/agricultural/kounotori-hagukumu.html
 地域を挙げて、元々の生息環境に近い状態に戻し、コウノトリの餌となる生物も増やしています。

 官民挙げてのこの試みは、一定の成果を上げています。
 2005~2015年の10年で、50羽以上が野外で生まれて巣立ちました。
 世界初の成功例だそうです。
 この野生復帰個体も、自分で大陸に渡ったり、また日本に戻ってきたり、ウロウロしているようです。

>この差は、何なのか。

 コウノトリは、日本にいて絶滅したのも留鳥で、ある意味、元々、外来種のようなものなのかもしれません。
 自然でも行き来のある鳥なので、人為的に連れて来てた所で、血筋的には親戚でしょうし、自然環境への影響は、なさそうな気がします。

 コウノトリが住める地域にしたからか、絶滅したはずの昆虫も見つかりました。
参考 兵庫県立人と自然の博物館 コウノトリの巣から発見された絶滅種アカマダラハナムグリ
 http://www.hitohaku.jp/blog_old/2009/06/post_327/

 地域包括方式と申しましょうか、地域ぐるみで保護すると、その生物だけでなく、そこに住む色々な生き物も、回復するようです。

 極東地域のコウノトリは、中国、ロシアでも激減しているので、繁殖・自然への放鳥は、意味のある取り組みだと思います。
 少なくとも、兵庫県に県民税を納めている自分は、コウノトリの郷公園の予算を税金の無駄遣いとは、思っていません。
 豊岡市民ではないので、コウノトリ育む農法で作った農産物を時々、買うくらいしかしていませんので、偉そうなことは言えませんが……

 ワニガメは、本来この地域に生息しておらず、雑食で、その地域に生息する絶滅危惧種などを動植物問わず、絶滅に追い込んでしまう恐れがあるから、駆除対象……ではないかと推測しています。

 普段、おバカなネタ写真ブログをしている身で、長々と失礼しました。
  1. 2015/05/01(金) 22:17:32 |
  2. URL |
  3. 鳥川 #HuBhO90w
  4. [ 編集 ]

こんばんは~。
先日はまたお会いしましたね。
オオセッカ狙いで2度とも 同じ場所で。
ヘラサギ僕は未だ一度も観れてません・・
根性なしですね(笑)

所でコウノトリ情報頂いたあの後、ゴルフ場の外に降りてると、わざわざ私に声かけて案内してくれた人が居ます。 で 行って見ると僅かな時間差で逢えませんでした。ゴルフをしていた人たちも皆でその方向指差して驚いていたそうです。その後あちこち探しましたが何処にも見当たりませんでした。また何処かに立ち寄る事が有れば 是非撮りたいものです。
  1. 2015/04/30(木) 20:45:35 |
  2. URL |
  3. 栃木の爺 #u2lyCPR2
  4. [ 編集 ]

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おもいがわ・omoigawa

Author:おもいがわ・omoigawa
◆思川流域の自然を、画像で紹介する素人です。カメラを担いで、毎日、散歩しています。でも、良い画像は、撮れません。どこかで、お逢いできるかも・・・。


◆カメラ
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・D70(2005~2012)
・D300(2007~)
・D500(2016~)
・D800(2013~)
フジフィルム
・FINEPIX SL1000(2013~)


◆レンズ
ニコン
・18~70ミリF3.5-4.5G・DX
・28~70ミリF3.5-4.5D
・70~300ミリF4.5-5.6G・VR
・200~500ミリF5.6E・VR
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・50ミリF1.4D
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◆主目的は、リハビリ散歩ですので、99パーセント手持ちで撮影しています。

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